The King's Report (11/19/2020)

훈독왕 | 20210624053832

The King's Report 11/19/2020 (Jesus' Miracles)

チャット翻訳:英韓 Kayo Someya 韓日:toshiko. O 監修fanclub

 

キングスレポートへようこそ。 進行のテイㇺエルダーです。

 

◆まず、天気を見ましょう。 現在の気温は21度(-6℃)です。 昨日と今日の予想気温は16度(-9℃)だったのですが、それほど寒くはないです。 とても寒いということには変わりないですが。

週間予報を見ると、明日の最高気温は60度(15.5℃)と、暑いでしょう。 天気レーダーを見ると、北東のほうは少し雪が降るそうです。 

 

◆コロナの現況を見てみましょう。 

アメリカだけでも1,150万人感染者が集計されています。 死亡者の集計は、少し増加傾向にありますが、感染者ほどではありません。

ペンシルベニアでも感染者が大きく増加しました。 しかし、死亡者は春よりはるかに低いです。 

現在までペンシルベニアの人口の2%が陽性反応が出たと言います。

 

◆リマはルカによる福音書を見ましょう。 

イルハン・オマル議員がキリスト教徒に話したのですが、マタイによる福音書を引用しようとしてマタイのスペルを間違えたことがありました。 

時々人々が自分が聖書について物知りを装うために一節引用をするのですが。 

 

とにかくリマはルカによる福音書18章35節です。

 

18:35イエスがエリコに近づかれたとき、ある盲人が道ばたにすわって、物ごいをしていた。

18:36群衆が通り過ぎる音を耳にして、彼は何事があるのかと尋ねた。

18:37ところが、ナザレのイエスがお通りなのだと聞かされたので、

18:38声をあげて、「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんで下さい」と言った。

18:39先頭に立つ人々が彼をしかって黙らせようとしたが、彼はますます激しく叫びつづけた、「ダビデの子よ、わたしをあわれんで下さい」。

18:40そこでイエスは立ちどまって、その者を連れて来るように、とお命じになった。彼が近づいたとき、

18:41「わたしに何をしてほしいのか」とおたずねになると、「主よ、見えるようになることです」と答えた。

18:42そこでイエスは言われた、「見えるようになれ。あなたの信仰があなたを救った」。 18:43すると彼は、たちまち見えるようになった。そして神をあがめながらイエスに従って行った。これを見て、人々はみな神をさんびした。



イエス様は旧約に予言された通り、ユダヤ教の聖職者が自分を敬うことを望みました。 

イエス様は神の心情を持ち、その心情は対象に愛を与えようとする強い衝動であり、これによって喜びを受けます。 

 

それで盲人がイエスに懇願した時、イエスは奇跡を起こしました。

この盲人がイエスを指して『ダビデの子孫イエスよ』と言ったことが、イエス様はこの盲人がイエス様をメシアだと証明する人だと思ったようです。 

ユダヤ教の聖職者たちは、イエス様の奇跡的行事を指して「悪魔の仕業だ」と言いました。 しかし、この盲人はイエス様について何かを知っており、イエス様は治癒を許しました。

 

しかしイエス様が苦難の道を歩いていた時、この盲人はどこにいたのですか? 

イエス様が自分を神の息子だとした罪で裁かれた時、ペトロもイエス様を証しませんでした。 当然その場でイエス様を証すべき人々がすべて消えてしまいました。

 

その後イエス様はムン·ソンミョンという名前でまた来られました。 

新約を実現するために来られたにもかかわらず、キリスト教信者たちは彼から背を向けました。 

しかし幸いに神様の王国を築くためのすべての条件がお父様によって造成されました。 

彼の種は植えられ成長し、日が経つにつれて、サタンが浸透しにくくなっています。

 

劉正玉(ユ·ジョンオク)会長は「お父様が霊界を統一するために戦っておられるし、統一すれば霊界の役事が地上を覆うでしょう。 そして地上は非常に速い変化を経験するでしょう。」とオッシャしました。

神様も摂理を進行されるにおいて予定より1秒の遅延も許さないために孤軍奮闘していらっしゃいます。

 

◆ニュースを見ます。

昨日ミシガンの状況について一緒に見ましたが、 ウェイン郡の選挙委員会で選挙結果を認めるかに対する投票で、2対2の結果が出ました。 これは、2人の共和党出身の委員会議員がいたためでした。

 

投票所には投票に来た人々がシステムに登録された有権者かどうかを識別します。 身元が識別されると、署名をして投票用紙を受け取ります。 そしてブースに行って投票用紙に記入し、機械の中に投票用紙を入れます。

 

システムに登録された有権者の数字は提出された投票用紙の数字と一致しなければなりません。 しかし、ウェイン郡と他の地域で数字に大きな不一致が発見されました。

 

登録された有権者の数よりも投票用紙の方が多く提出されたのです。 

それで、どのような問題があったかを確認するまで、これを公認できないと投票したのです。 

 

そして市民の意見をオンラインで聞きましたが、この2人の共和党員は参加者から多くの脅威と非難を受けました。

その後に何があったのかわかりませんが、この2人の共和党員が調査が行われた後、公認に賛成すると言っています。 

これが土曜日までの話ですが、その2人の共和党員たちが選挙を公認すると言葉を変えてしまいました。

 

ミシガンの現在の状況は非常に混乱しており、これがどのように解決されるか見守らなければなりません。 

選挙人団が会うまで約1ヵ月残っていますが、事がどのように展開されるのか見守らなければなりません。

 

◆私の知る限りではジョージアで手作業の再集計が終わるのが昨夜だと聞いていたのですが、そして、ジョージア州国務長官が再集計の結果を明日発表すると聞いていますが、それについてのニュースはないですね。

 

ジョージア州の投票所管理人は、開票日に投票用紙がいっぱいになった箱を受け取り、何故この箱が手渡されたのか、何の情報もなかったと言います。 この投票用紙のうち98%はバイデンが押されていたそうです。

 

そして開票所で正確性を保障するためにグループで開票をするのですが、人員たちはグループではなく個別に投票用紙を分類していたそうです。

 

そして開票機械が開票日の2日前に到着すべきだったのに、選挙当日に到着したそうです。 また到着した時は封印もされず鍵がかかってもいませんでした。

 

ある開票監視員は、候補者名の横に黒く塗りつぶして表示する場所がコンピューターでしたように完璧に塗られており、すべてバイデンが押されていたといいます。 

また、投票用紙を分類して候補者名を言うことになっていますが、バイデンの名前が500回連続で呼ばれたそうです。

 

また、投票用紙に印刷されているウォーターマークが透明でなければならないのに、浅い灰色で表示されていて偽造用紙のようだったそうです。 

これを選挙関係者に持って行ったら大丈夫だと言いました。 

このような投票用紙にはバイデンだけが押されており、トランプが押された投票用紙はすべて普通の投票用紙だったそうです。

 

これがジョージアの現況です。 一旦休み時間を取ります。

 

(翻訳者:個人的な事情で今日の翻訳はここまでにします。 )