この写真を一度見てください。
ルーヴル博物館の前のピラミッド、すなわち世界政府の象徴、横でマクロンは自分の当選所感を言っています。
ピラミッドが世界政府の象徴である理由は、自分たちが一番右に出ていて上で支配しながら秘密を後に隠して
人々がこの支配構造の中で上って来るのに一生涯、一生のエネルギーを注ぐ借金の奴隷に作る象徴です。
ロスチャイルド・中央銀行家達に今マクロンは、私たちはあなたたちに従うという暗示を送っているのです。
マクロンはフランスにはフランスの自国の文化など無い、 という発言をしました。
ポリティカル・コレクトネス(Political correctness:差別無き政治的公正)を守ろうと思いながらプランス人は白人は多くの特権を享受して来たし、白人は悪いことをたくさんしたという煽動宣伝をとてもたくさん聞いてきたので、プランス人は今や「我が国に来て私たちを奴隷にして使って下さい」と懇願する状態までなってしまいました。
中央銀行家/世界政府主義者はイスラム教人を自分の攻撃犬として使って自分たちの意見を反対する人に復讐するのです。
イギリスはブレッグジット(欧州連合からのイギリス脱退)をしたがフランスは反対方向に行ってしまいました。
亨進様: 今マクロンの当選を誰が喜んでいるでしょう? ジョージ・ソロス、中央銀行家、教皇こんな人達が喜んでいるのです。
ピエール: 私は是非フランスがギリシアのように転落しないようにと願うだけです。
亨進様: ギリシアが西欧文化の象徴であったのにあのようになったようにフランスの破滅も中央銀行家はとても楽しむことでしょう。
私はもっと多くのフランスの企業らがフランスを去るであると考えていますがどのように思いますか?
ブーベ: フランスは実は農業が一番盛んな国です。 しかし今農夫が一番難しい状況に処してしまいました。
マクロンは自国のアイデンティティを引き下げそれが人本主義の良さと言いながら善良ぶるのです。 そしてマリーヌ・ル・ペンを除外したどの人もそれが思い違いだと言わないのです。
今フランス国内でも銃を学ぶ人々が増えました。 市民革命を心配しながら狩りクラブなどを通じて銃を学ぶということなのです。
亨進様: 捕食者は素直に降伏するからといって絶対に彼らをそっとしておかないのです。 結局は彼らのお腹を割って自分たちのお腹を満たすでしょう。
また抵抗しないえさを投げながら、反応を眺める獅子のようにそっとして置かないで全部食べるでしょう。
私たちがマクロン夫妻の組合を見てば変であると思うことは生物学的な理由で探すことができます。
女性の卵子が 40の時がますます退化するので普通若い女性と年を取った男性の組合をもっとたくさん見ます。
私は誰が合っており誰が間違っていると言うことではなく生物学的に女性の身がそのようなプログラムになっているということを言っているのです。
もちろん一番良いことは同じ位である年の人との出会いですが。
子供達をたいへん幼い時から性教育をさせる理由は人々に性的な自由を与えて、それを罠として人々の他の自由を社会主義政策に適合させるように変換するのです。
5年間フランスは難しい戦いを強いられるでしょう。
しかし私たちは記憶しておかなければなりません。 私たちの希望は人にあるのではなく神様にあります。
フランスは今回の大統領当選でこれから百万名の難民を受け入れるだろうと推測されています。