2017年5月5日(金) 英語■王の報告King's Report
王のレポートにいらっしゃったことを歓迎します。
今日の聖句はヨハネの黙示録8章12節です。
8:12第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。
7つの封印の中の四番目のトランペットです。
ヨハネの黙示録は超自然的な奇跡的な事件で詰まっています。
再臨主様が来られ神様の国を準備することをヨハネの黙示録では説明しています。
韓国聖殿の食口が神様が大統領が決まる前に三大王権を大統領府に迎えその位置を占領するために青瓦台で戴冠式天一国憲法を宣布しなければならないいう啓示を受けたそうです。
しかし、青瓦台、大統領府に入ることなどできません。
どうすればよいかと悩んだところ、陜川(ハプチョン)に大統領府の映画セットの公園があるという知恵を与えられたそうです。
ここで象徴的にミクロコスモス的にこの宣布式を行えばマクロコスモスに繋がる。
そのような内容を受け、それを実行することを決意し、天が定めた日時に直ちに夫婦がそこに行って真のお父様と三大王権の写真と天一国憲法を訓読し億万歳三唱を行ったそうです。
このように神様が全て導き引き渡してくれるのです。
今、天のお父様の恨みを解くという思いを持てば福を得るでしょう。
サタンと戦うとき勇気、勇敢、勇猛が必要です。
イエスが十字架に行かれたとき役事を持って行かれました。
真のお父様も一食を食べるのにもアブラハムの献祭を受けて下さいという心情で、人類の全ての命は私しだいだという深刻な思いをもっておられました。
私たちは神様の深い悲しみを相続したものとして、その神様の恨みをとく者にならなければなりません。
復帰摂理はお父様しかできません。他のどの大統領ができることではありません。
お父様は全ての万物、全ての人類を差し出しても換えることができないお方なのです。
ですから、私たちは祝福家庭は天からの指示があればいつでも全てをおいて直ちに出て行く者達なのです。
共産主義はなぜナチズムほど嫌悪されないのでしょうか?
最初の理由は共産主義の対する無知です。
共産主義の大虐殺に対する歴史を学校では教えられません。
二番目はホロコースト、ユダヤ人大虐殺は赤ちゃん、男女を問わなかった。
三つ目はドイツはホロコースを悔い改め謝罪し歴史において二度と繰り返されてはいけないと教えますが、ロシア、中国は自分達の大虐殺のレーニン、毛沢東を大虐殺者だと教えません。
四つ目は共産主義者らは自国民を大虐殺したが、ホロコーストはユダヤ人など他の民族を殺しました。
五つ目は共産主義に聞いた時、良いものであるかのように感じますが、ナチズムはそうではありません。
そのような理由で共産主義が行った大虐殺との蛮行は歴史の中に埋もれています。
デモの現場です。
自分たちがなぜ左派を信じるのか論理もなく幼い頃から豊かに暮らした白人たちです。
ただ悪口をぬかす洗脳を受けた左派の子供たちです。
一方これはトランプを支持するキューバ人です。 キューバは共産主義国家です。
共産主義国キューバは一時、医療保険が無料でした。 ところが病院の治療を受けるのにとても長く待たなければなりません。結局は医療診療はお金を出さないと治療を受けられないのです。
キューバの人々は、米国が悪い国だと政府から学びます。
しかし、知っていますか? キューバの人々は一ヶ月あたり一万ウォンで暮らしています。
これは米国の生活とは比較になりません。
キューバの共産主義はただ文書上ではとても美しいものです。
社会主義はそのようにうそばかりです。
イギリス独立党 ナイジェル・ファラージ公式にマリーヌ・ル・ペンを支持すると明らかにしました。
5月7日、日曜日にはフランス大統領決戦選挙がある予定です。
マスコミは、エマニュエル・マクロンがもうフランス大統領になったことのようにふるまっています。
雑誌はマクロン一色です。
アレックス・ジョーンズ氏と、ポール氏のインタビューです。
ラン・ポール氏がみると、トランプの外交政策はあまりにも一貫性がありません。
当選前にはウイキリークスを自分は好きだと言っていたのに、当選後はウイキリークスのアサンジを監獄に入れなさいと言ってトランプの支持者を当惑させました。
トランプ大統領が状況によって事業のように、ロシアに対する立場を変え、政策の方向を変えることは危険なことだとラン・ポールはいいます。
問題を提起することをただ否定的だとだけ見る人々がいます。
しかし、私は大切なことは真実を話すことです。
問題を提起し、真実を話さなくてはその問題の解決点を決して見つからないからです。
したがって問題を提起することは否定的なものではなく結局、肯定的なのです。
アレックス・ジョーンズは、様々なところで、脅迫と訴訟を受けています。
ニューヨーク連邦銀行のことでジョージ・ソロー財団から訴訟を受けました。いつも受けてきた脅迫よりも強い水準でした。
なぜこんなにまで彼らは恐れるのでしょうか。
結局は代替メディアの自由を黙殺して自分達の秘密を守りたいからです。
ほとんどの主流マスコミらの人達は私たち(アレックス・ジョーンズ)のところにこっそりと来て話すことは、私たちはあなたに悪意がない。しかし、上からそうしろと指示するので仕方なくあなたを攻撃していると言います。
この見えない第3の政府の権力者らの勢力がどれほど根深いか、恐ろしいことです。
ご覧のように北朝鮮で金正恩一人だけが多分肥満なのかも知れません。
自分が殺したい人は自分勝手に殺す金正恩です。
キリスト教は自分の信仰を表現するという理由で、ブルドーザーで押し殺されるのが北朝鮮です。
北朝鮮は一時期第2のイスラエルと呼ばれるほど、キリスト教が盛んなところでした。
金氏一族を中心に建てられた北朝鮮は、自分の権力を守るためにキリスト教を抑圧してきたのです。
特に聖書は、北朝鮮を転覆しようとする西欧の危険な兵器だと北朝鮮は規定します。
全ての者が豊かに暮らせる国が北朝鮮だと宣伝する本当に言葉にもならない国です。
北朝鮮の社会は力こそ正義であるという言葉が現実化された社会です。
いつも飢えに苦しんでいます。 どうすれば、より多くのご飯を食べられるかがいつも頭の中にいっぱいです。
ネズミを捕まえて食べていると話しました。
北朝鮮の病院にはきれいな水すらないのです。
北朝鮮住民たちは北朝鮮の身分制度であるカースト制度に縛られて生まれます。
党に忠誠する人の子供たちはより良い職業を持つようになっており、よりよいところに住むようになります。
これが共産党の社会主義の現実です。 平等と言うものはすべてうそです。
オバマ大統領が公開した政府の文書の一部を見るとキリスト教徒と愛国者たちは、国に害をもたらす国内のテロリストであると規定していました。 とんでもないことです
北朝鮮で問題とされる映画を見ると、死刑を受けることがあります。
アメリカの映画を見た韓国ドラマを見た、聖書を持っていた、こんなことで死刑にされることがあるのです。
人種差別主義が厳しい北朝鮮です。 そのため、オバマ大統領を悪魔のような猿だという言及をしました。
今日もキングスリポートと共にして下さり、ありとうございました。